【宿泊記】リニューアル後のドーミーイン三島をレビュー|2歳子連れ・温泉・サウナ・夜鳴きそば

ナガタニ

ドーミーイン、大好きですか?

個人的に「ビジネスホテル界のコメダ珈琲」と勝手に呼んでいるドーミーイン。

決して安いわけではない。
決して部屋が豪華なわけではない。

しかし、その妙な居心地の良さと溢れるホスピタリティ。

そしてこだわりの大浴場にサウナ。
何より、夜鳴きそばというサービス。

ちょっとした旅行や出張などで宿を探す際、まずドーミーイン系列がその地にあるのかないのかを探してしまいます。

今回は、2025年にリニューアルオープンした「天然温泉 富嶽の湯 ドーミーイン三島」に宿泊してきました。

三島という地自体には、柿田川湧水公園や三嶋大社、三島スカイウォークなど観光地が豊富。
近隣にも漁港が有名な沼津、温泉地として有名な熱海など、見どころがたくさんあります。

そして今回泊まったのは、私と妻と当時2歳の子どもの3人。

実際に泊まってみると、リニューアル後の客室、大浴場、サウナ、三島駅を望むトレインビューなど、「やっぱりドーミーインだな」と思える滞在になりました。

ただし。

夜鳴きそば、食べられず。

夜の大浴場、行けず。

湯上がりアイス、食べられず。

朝食も付けませんでした。
……ドーミーインの美味しいところを、かなり取り逃がしています。

そこでこの記事では、ドーミーイン三島の設備やサービスだけでなく、

「小さい子ども連れなどでホテルのサービスを利用できないなら、ドーミーインじゃなくてもいいのでは?」

という、実際に泊まったからこそ感じた部分まで正直に紹介します。


目次

ドーミーイン三島とは?2025年にリニューアル

ドーミーインは、共立メンテナンスが全国で展開するホテルブランド。
全国各地にビジネスホテル「ドーミーイン」や和風プレミアムホテル「御宿 野乃」などを展開しています。

今回泊まったドーミーイン三島は、2011年開業。
2025年には設備改修が行われ、サウナへのオートロウリュ導入、客室の壁紙張り替え、自動チェックイン機導入などを経てリニューアルしています。

三島駅南口から徒歩約5分。
新幹線停車駅から歩いて行けるため、観光はもちろん出張にも便利な立地です。

今回の宿泊条件

まずは今回の条件をまとめておきます。

項目今回の宿泊
人数大人2人+2歳児1人
宿泊数1泊
部屋禁煙ダブルルーム
広さ15㎡
食事素泊まり
予約ドーミーイン公式サイト
宿泊目的仕事の用事

予約したのは、公式サイトのドーミーインスタンダードプラン。

部屋は、

禁煙ダブルルーム【バスタブなし・シャワールームのみ】

です。

なぜ三島に泊まるのにドーミーインを選んだのか。
冒頭でも書きましたが、

ナガタニ

ドーミーインが好きだから。

もう、それに尽きます。


私は今回、ドーミーイン公式サイトから予約しました。
楽天ポイントを貯めている方や、じゃらんのポイント・クーポンを利用したい方は、各予約サイトの料金も比較してみてください。

※宿泊料金やプラン内容は時期によって異なります。


駐車場・アクセス情報|16時頃で平面駐車場はギリギリ

ドーミーイン三島には、平面駐車場と立体駐車場があります。

宿泊時の案内では、

  • 駐車場:70台
  • 平面:32台
  • 立体:38台
  • 料金:1泊1,200円
  • 先着順
  • 予約不可

という設定。

満車の場合は近隣のコインパーキングを利用することになります。
今回は車で向かい、ホテルに到着したのは16時頃だったと思いますが、
運よく平面駐車場に停めることができました。

2026年8月現在の駐車場について
現在、立体駐車場の修繕工事が行われており、工事期間中は平面駐車場のみの案内となっています。駐車可能台数も通常の約半分とのことです。工事終了時期は未定のため、車で宿泊する方は公式サイトの最新情報をご確認ください。

ただ、私の記憶では16時頃の段階ですでに平面駐車場はかなり埋まっていました。

入口や通路も、めちゃくちゃ広々という感じではありません。
大きな車で利用する場合は、事前に車両制限を確認しておくのがおすすめです。

また先着順なので、

「夕食を食べに車で出て、戻ったら同じ場所が空いている」

という保証もありません。

一度停めたら、チェックアウトまでは徒歩や公共交通機関中心で動くのが無難だと思います。

ちなみに三島駅までは歩けるので、夜は夕食を探しに駅まで行きました。

狙いは駅弁。

ホテルの部屋で駅弁でも食べようと思ったのですが……

時間が遅く、ほぼ売り切れ。

なかなか今回、計画通りいきません。


客室レビュー|リニューアル後で清潔感あり

建物は12階建て。
ロビーはコンパクトで、自動チェックイン機も設置されています。

ウェルカムコーヒーも用意されており、

ナガタニ

ドーミーインに来た!

という安心感。

今回宿泊したのは、スタンダードなダブルルームです。

部屋に入った瞬間の感想は、

ナガタニ

ドーミーインに来た!

でした。笑

広さは15㎡と、決して広い部屋ではありません。
大人2人+2歳児の3人で1泊しましたが、今回の使い方では特に困りませんでした。
ベッドもダブルなので、2歳児との添い寝で特に困ることはありませんでした。

リニューアル後ということもあり、壁紙などもきれい。
豪華さはありませんが、気持ちよく過ごせます。

2歳児のお風呂は客室のシャワーを利用

今回宿泊したダブルルームには、バスタブがなく、シャワールームのみ。
そう、ドーミーインは大浴場が売りなので、部屋の入浴設備は必要最低限なんですね。

しかし、当時2歳だった子どもはまだオムツだったため、大浴場は利用できず、客室のシャワーで済ませました。
もう少し大きくなり、一緒に大浴場を利用できる年齢になれば、子連れでのドーミーインもさらに楽しみやすくなりそうです。


三島駅側はトレインビュー!電車好きにはたまらない

今回の客室は三島駅側。

なんと、窓から三島駅を行き交う鉄道を眺めることができます。

新幹線。
在来線。
貨物列車。

そして時間が合えば、寝台特急サンライズも。

鉄道好きには、なかなか楽しい環境です。

私も、「夜はサンライズが通るところを眺めてやろう」とうきうきしていました。

しかし。

2歳児を寝かしつける。

横になる。

私も寝る。

という子育てあるあるを発動。

ナガタニ

サンライズ観賞、終了

それでも、街が静かになった夜に、明かりを灯した列車が走り抜けていく光景はいいものです。

電車の音は寝るとき気になる?

三島駅側の客室なので、当然ながら列車の走行音は聞こえます。

夜も、「ガタンガタン……」と鳴っているな、とは思います。

ただし私の場合、まったく気になりませんでした。

むしろ鉄道好きなので、心地よい環境音。
子どもも普通に寝ています。

ただ、これは完全に人によると思います。
静かな環境でないと眠れない方や音に敏感な方は、駅側の部屋だと気になる可能性があります。

逆に電車好きなら、

トレインビューを目的に泊まるのも十分アリ。

ホテルの部屋でぼーっと電車を眺める。

これは何者にも代えがたい贅沢です。


ドーミーイン三島は、宿泊日によって料金や販売されているプランが変わります。
トレインビューを希望する場合も、予約する客室の条件を確認してみてください。


大浴場&サウナ|最上階「天然温泉 富嶽の湯」

天然温泉 富嶽の湯。湯上りサービスもありますよ!

ドーミーイン最大の魅力。
大浴場です。

数多あるビジネスホテルの中でも、ドーミーインは大浴場・サウナへの力の入れ方が強い。

ドーミーイン三島では、最上階12階に「天然温泉 富嶽の湯」があります。

内湯。
露天風呂。
水風呂。
そしてオートロウリュ付きサウナ。

天気が良ければ、男性露天風呂から富士山方面も望めます。

建物自体がコンパクトなため、大浴場もそこまで広くありません。

私が利用したのはチェックイン後の比較的空いている時間だったので特に困りませんでしたが、
夜のピークタイムだと少し窮屈に感じるかもしれません。

洗い場は、記憶では8席程度。
それぞれに仕切りがあるので、隣の人が気にならず使いやすいです。


オートロウリュサウナ|水風呂・外気浴もしっかり楽しめる

2025年のリニューアルで、男女サウナにはオートロウリュが導入されています。

サウナ室自体は、私の感覚では6人程度が入れるくらい。
決して大きくありません。

ただ、

しっかり熱い。

オートロウリュもあるため、かなり高温を感じられます。

そして水風呂。
こちらもしっかり冷えています。

露天スペースには外気浴用の椅子もありますが、外気浴できるスペースは狭め。
私が利用した際の印象では、快適に使えるのは1人程度。
ただし内湯側にも椅子が用意されているので、外が埋まっていても休憩できます。

温泉旅館のような巨大浴場ではありませんが、
「出張・旅行先のビジネスホテルで、天然温泉→オートロウリュ→水風呂→休憩」

ができる。

これですよ。これがドーミーインに泊まりたくなる理由の一つです。


ドーミーイン名物「夜鳴きそば」|三島では21:30~23:00

そしてドーミーインといえば。
夜鳴きそば。

以前、別のドーミーインで頂いた時の写真!

ドーミーイン特製の、あっさり醤油ラーメンです。

ドーミーイン三島では、21:30~23:00に提供されています。公式ギャラリーでも現在この時間が案内されています。

「宿泊者なら無料でラーメンを食べられる」

これだけといえば、これだけ。
でも、このサービスが妙に嬉しい。

温泉・サウナに入って、館内着のまま夜にラーメンを食べに行く。
この体験も含めて、ドーミーインなんですよね。

ドーミーインでなければ食べないですよね?背徳感もマシマシですが、ドーミーインだと何故か許された気になる。
しかも無料のクオリティとは思えないその美味しさ・・・。(宿泊料金に含まれてるかも!とか言わないで・・・)

当然、今回も食べる気満々でした。

しかし。

子どもを寝かしつける。

そのまま私も寝る。

目覚める。

夜鳴きそば終了。

ナガタニ

……。

「ドーミーイン三島の夜鳴きそばは美味しい?」には答えられません

検索からこの記事へ来た方の中には、
「ドーミーイン三島の夜鳴きそばの感想を知りたい」という方もいるかもしれません。

すみません。三島では食べていません。

他のドーミーインでは何度も夜鳴きそばを食べていて、大好きなサービスです。
ただ、事実として三島では夜鳴きそばを食していないので・・・・

ナガタニ

三島の夜鳴きそば、美味しかったですよ!

とは書きません。

食べ損ねました。以上です。

「ご麺なさい」も貰い損ねる

さらにドーミーインには、夜鳴きそばを食べられなかった方向けに「ご麺なさい」というカップ麺が用意されることがあります。

これならまだ間に合う!

……と思いきや。

それすら貰い損ねました。

ナガタニ

……。


湯上がりアイスも逃す。でも朝の乳酸菌飲料は飲めた

ドーミーインでは、大浴場フロアで湯上がりサービスも提供されています。

夜はアイス。朝は乳酸菌飲料。

今回、夜は子どもの寝かしつけで身動きが取れなくなったため、湯上がりアイスも利用できませんでした。

しかし翌朝にしっかり朝風呂へ。
朝一でサウナにも入って、風呂上がりに乳酸菌飲料。

これです。

温泉に入って、朝からサウナ。
そして冷たい乳酸菌飲料を飲む。

ほんの小さなサービスなのですが、

ナガタニ

ドーミーインしてるわぁ・・・

という感じがします。


朝食バイキングは利用せず|今回は三島のカフェへ

ドーミーインの朝食は、各地域の名物を取り入れているのも特徴です。

ドーミーイン三島では、私が宿泊した際、

  • 大人:2,000円
  • 3歳~小学生:1,000円
  • 2歳以下:無料

という料金案内でした。

ご当地メニューには、静岡県産の海の幸を使った「駿河丼」や、みしまコロッケなど。
現在も公式では「駿河丼」などのご当地料理が案内されています。

ただ今回は、素泊まり。

理由は、近くのカフェへ行ってみたかったから。

2歳児がいると、朝から落ち着いてバイキングを堪能できるかという問題もありますしね。


朝食は「10-1 Kettle」でスコーンモーニング

翌朝向かったのが、10-1 Kettle。
スコーンで知られている三島駅近の小さなカフェです。

開店とほぼ同時に入りましたが、店内はテーブル4席ほど。
そして入店後、あっという間に満席。

そのあと来た方が時間を予約して、一度帰っていくくらいでした。

注文したのはモーニングのスコーンセット。

これが、めちゃくちゃ美味しい。

スタッフさんは2人だったため、提供までは少し時間がかかりました。

でも、一人で読書している方。
談笑する老夫婦。

そんなお客さんがのんびり朝を過ごしていて、急いで食べて出るような雰囲気ではありません。

子どもへの対応も優しくしていただきました。

観光客向けの人気店!

というより、地元の人に愛されているお店に、旅行者がお邪魔したという印象。

ドーミーインの朝食を楽しむのもいい。
一方で、素泊まりにして街へ朝食を食べに行く。

こういうホテルの使い方も好きです。

その後は柿田川湧水公園へ寄り、帰宅しました。


2歳子連れでドーミーイン三島|宿泊自体は特に困らなかった

今回、大人2人+2歳児の3人で宿泊しましたが、
子連れで泊まること自体については、特に困ったことはありません。

ダブルベッドなので添い寝可能。
15㎡でも3人なら必要十分。

子どものお風呂は客室のシャワー。
駅も近いため、食事を探しに歩いて行くこともできます。

さらに駅側なら電車が見えるので、子どもにとってもちょっとした楽しみ。

ただし。

今回の宿泊で感じた「子連れドーミーイン最大の問題」は、別のところにありました。


ドーミーインのサービスを使えない旅程なら、少しもったいない

今回の私を振り返ります。

夜の大浴場。
行けず。

湯上がりアイス。
→食べられず。

夜鳴きそば。
食べられず。

「ご麺なさい」
貰えず。

朝食
そもそも付けていない。

ナガタニ

……。

ドーミーインに泊まったのに、ほぼ寝ただけでは?

ここで思いました。

私はドーミーインが大好きです。
これからも泊まります。

でも、

「寝るだけ」なら、ドーミーインじゃなくてもいい。

ドーミーインは決して格安ホテルではありません。
もっと安く泊まれるビジネスホテルはたくさんあります。

では、なぜ少し高くてもドーミーインを選ぶのか。

私の場合は、

温泉に入る。

サウナに入る。

風呂上がりにアイスを食べる。

夜鳴きそばを食べる。

翌朝もう一度風呂へ行く。

朝食でその土地の料理を楽しむ。

そういう「ホテルで過ごす時間」まで含めて好きだからです。

今回は2歳児との宿泊。
寝かしつけなどがある以上、仕方ありません。

ドーミーイン側に何の問題もありません。

ただ、

「夜遅くチェックインして、寝て、翌朝すぐ出発」という旅程ならば、

私なら次回から、本当にドーミーインにする必要があるか、一度考えると思います。

逆に16時頃チェックインして、ゆっくり温泉とサウナへ。

夜鳴きそばも食べて、翌朝ものんびり。

そんな日程なら。

やっぱりドーミーインは強い。


三島観光の拠点としても便利

今回は仕事の用事がメインでしたが、三島は旅行で泊まっても便利な場所です。

周辺には、

  • 三嶋大社
  • 三島スカイウォーク
  • 柿田川湧水公園
  • 沼津港

などがあります。

さらに鉄道や車を使えば、熱海・箱根・伊豆方面へのアクセスも可能。
三島駅には新幹線も停まります。

「三島そのものを旅行する」というより、
三島を拠点に周辺へ動くという使い方にも向いています。

今回のように素泊まりにして、朝は街のカフェへ。

そんな過ごし方もおすすめです。


宿泊して分かったドーミーイン三島のメリット・デメリット

実際に泊まって感じた点をまとめます。

メリット

  • 三島駅から徒歩圏内
  • 2025年リニューアル後で館内がきれい
  • 最上階に天然温泉大浴場
  • オートロウリュサウナ・水風呂あり
  • 三島駅側はトレインビュー
  • 夜鳴きそばなどドーミーインらしい無料サービス
  • 三島・沼津・伊豆方面の観光拠点にしやすい

デメリット・注意点

  • 安さだけで選ぶホテルではない
  • 駐車場は先着順で予約不可
  • 平面駐車場は早い時間でも埋まる可能性あり
  • 駅側では電車の走行音が聞こえる
  • 小さな子ども連れだと大浴場や夜鳴きそばを利用しづらいことも
  • ホテル滞在時間が短いと、ドーミーインの魅力を生かしにくい

特に最後。

今回一番伝えたいのはこれです。

ドーミーインに泊まるなら、ぜひドーミーインを楽しめる時間も確保してください。


ドーミーイン三島の宿泊料金・空室を確認する

私は今回、ドーミーイン公式サイトから予約しました。
ただ、宿泊料金は日程によって変わります。

楽天ポイントを貯めている方。楽天トラベルのキャンペーンを利用したい方。

じゃらんのクーポンやポイントを使いたい方。

それぞれ実際に泊まる日の料金を確認してから決めるのがおすすめです。

※宿泊料金、プラン、客室条件等は予約時に各予約サイトをご確認ください。


まとめ|ホテル時間を楽しめるなら、やっぱりドーミーインは強い

2025年にリニューアルしたドーミーイン三島。

リニューアル後のきれいな客室。
最上階の天然温泉。オートロウリュ付きサウナ。

三島駅を行き交う電車を眺められる客室。

そして夜鳴きそばをはじめとする、ドーミーインらしいサービス。

安定感は健在でした。

今回の私。

夜鳴きそばを食べ損ね、夜の大浴場へ行けず、アイスも食べられず、朝食も付けず。

ドーミーインを満喫できたかと聞かれれば、できていません。

それでも翌朝、大浴場へ行ってサウナに入り、風呂上がりに乳酸菌飲料。
部屋へ戻れば、窓の向こうを電車が走っている。

「ああ、やっぱりドーミーインだな」と思わせてくれるものがありました。

決して安いわけではない。
決して部屋が豪華なわけではない。

それでもまた泊まりたくなる。

やっぱり私にとって、ビジネスホテル界のコメダ珈琲。

次に知らない街へ行ったときも、たぶん最初に、

「この街、ドーミーインあるかな?」

と探すと思います。

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管理人プロフィール

アラフォー・3歳児子育て中の会社員。

「実際に体験したことだけを書く」をモットーに、子連れ旅行・クレジットカード・ポイント活用・暮らしのお得情報を発信しています。

ホテルに泊まれば実際に泊まり、カードは自分で申し込み、サービスは自分で使ってから記事を書くのがこだわりです。

このブログでは「一番おすすめ」を押し付けるのではなく、実際に使って感じたメリット・デメリットや、迷った過程も含めて正直に紹介しています。

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